
ちょっとゆっくり成長している我が子の言葉の発達の記録です。2歳の言葉の発達は目まぐるしいですね。成長が嬉しいような、赤ちゃん卒業で悲しいような。ご興味あればご覧ください。共感できれば幸いです。
2歳4ヶ月
これ何?何?と良く聞いてくれるようになりました。
ピーポー(救急車・パトカー・消防車すべて)
インゴ(🍎りんご)
あっとう(納豆)
くうま(🚗車)
かあしゅ(カラス)
きない(出来ない)頭文字が抜けることが多い。
おいでー(手招きしながら)
だいポーぷー?〈大丈夫?)
トレー(🚽トイレ)
てちじ(📺テレビ)
ちーぽー(鉄棒)
あーま・かた・いざ・ポン(ひざ)
もういななーい(もう要らない)
ちててー〈見てて・見せて)
やいたい(やりたい)子音がまだまだ。
自分でやりたいことが増えてきたので、着替え、靴の脱ぎ履き、チャイルドシートのベルト、荷物持ち、掃除機、ハサミ、爪切り、時間はかかりながらも「じぶん!」と言いながら行います。
個人的には「たいぽーぷー?」がお気に入り。困っている時や痛い時に可愛く声を掛けてくれるので、キュンとします。
姉は4歳
長い歌も歌詞を覚えて音程も正しく歌えるようになってきています。それでも聞き間違えなのかいい間違えは多少あります。
たまげぎ(玉ねぎ)
エベレーター
夢は〜でかくなるとつまらないだろ(忍たまOP歌)
ちょーふくちょーふく・ててててーて(いきものがかりJOY)
他には、母や父がよく言うことを妹に言っています。
「傷、痛いよね、気にしなければ痛く無くなるよ」
「もう汗びっしょ、髪の毛縛れば涼しくなるよ」
「あーもうパン屋さん行けないね」悪いことをしたときに。
姉が妹の間違えを直すことも多々あります。
「違うよ、〇〇だよ!」熱心すぎて妹が泣き出すことも。
テレビを見る時も「後ろに下がって観るんだよ」と注意してくれます。
姉との交わりは、仲良し7割、喧嘩3割。妹は掴んだり叩いたり、稀に噛み付くことがあります。対して姉は押したり叩いたり大声で怒ったり。やはり力の差が出ます。それでも姉は叩くことは駄目だとわかり(?)、泣いて助けを求めてくるようになりました。最後は二人して大泣きして終わります。
面倒見が良い姉ですが、妹は自分でやりたい時期なので噛み合いません。喋られるようになったらハードな喧嘩に発展するのかとヒヤヒヤです。
croissanttnassiorc88.hatenablog.com
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